ハッピイワークショップ


ハッピイワークショップ 敦煌飛天ぬりえ ブログ 西川幸千代CGアートギャラリー
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 ■2010/9/18 さらい
・今年の7月末にあらたにオープンした、
能美市ふるさと交流センター「さらい」に行ってきました。
研修施設と、レストラン、宿泊施設、温泉もあります。
平屋でとてもきれいな建物です。
運営管理は地元の婦人会でされています。



「さらい」とは、ペルシャ語で「小さな宿」という意味だそうです。
以前は「わだやま荘」という宿泊施設だった場所に、新たに建設されました。
能美市の特産品である九谷焼を取り入れた、インテリアも素敵です。


九谷焼の展示をしているというので、出かけたのですが、
もう終了してました。
うっかりです・・・。



屋外のレストランで、老夫婦がお茶を楽しんでおられました。






(ブログ) 2010/09/18 14:29

 ■2010/9/16 能登半島
・明日から、次男(19才)が能登半島に一泊旅行にいきます。
和倉から能登島に行きます。


能登半島は海がきれいで、
風光明媚なとても美しいところです。
時間が止まったような感覚になる、不思議なところです。



和倉温泉は、海から湧き出る少し塩辛いいいお湯で、
七尾湾を眺めることができ、石川では一番好きな温泉です。


和倉には何度か泊まりに行ったことがりますが、
次男と一緒に能登に私も行きたいなあ・・・。



○能登島から眺める七尾湾。


○能登島水族館


○和倉温泉の、“日本一”の旅館で有名な加賀屋さん。








(ブログ) 2010/09/16 15:15

 ■2010/9/13 真昼の恐怖?
・昨日、昼間に近所から叫び声が聞こえた。
子供さんの声で、助けてーと。



夫が聞きつけたので、私も一緒に駆けつけたら、
なんとご近所さんたちが、それぞれバットや木刀などを持って
駆けつけてきました。
日曜日だったので、ご近所のご主人さんたちが家におられたので、
よかったです。



幸い何事もなくおさまり、ほっとしました。



うちの町内では、何かあったら近所同士で助けあい、
ありがたいことだと思います。
私もこれから何かあったら、叫び声を上げて、
ご近所さんに助けてもらおう。


(ブログ) 2010/09/13 08:28

 ■2010/9/10 台風一過
・9月になっても、うちの庭では朝顔が咲いています。
花が咲いてくれているというだけで、ほっと心が和みます。



台風9号が通過していきましたが、石川は雨が少し降ったくらいで、
かすめていったようです。


石川を通ると聞いていたので、心配していたのですが、
やはり、白山が守ってくれたのでしょうか。
そのかわりに東海、関東地方の雨の被害がひどく、本当にお気の毒です。



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・わが町にある辰口温泉には、いくつかの旅館があります。(写真)
その中でも混浴露天温泉がある旅館があります。


混浴といっても男性も女性も、タオルかなにかを巻いて入るそうです。





私は混浴の経験がありませんが、見ず知らずの男性と一緒というのは、
いくらタオルを巻いていても、絶対に!入りたくありません。
夫以外の男性と一緒というのは、すごく抵抗があります。



でも最近の若い女性の間では、混浴温泉に抵抗がないようです。
自分の裸体をあらわにする女性もいるとか。



複数の仲間で入るのならまだいいけど、
最近よからぬ事件が、九州の別府温泉でありました。


混浴って、そんなに魅力あるものなのかなぁ・・・。
私にはまったく理解できません (´Д`;)/ヽァ





(ブログ) 2010/09/10 09:29

 ■2010/9/8 鈴虫
・台風が接近しています。
北陸を久しぶりに、台風が通過するとか。


いつも台風がくると、白山が台風から守ってくれていますが、今度の台風はどうなるのでしょうか。



・9月に入ってから、庭で鈴虫が鳴き始めました。
毎年のことだけど、毎晩り~んり~んと大合唱なのです。
鈴虫の数が半端なく多いので、うるさいくらいです。


コオロギは昼間でも鳴いているのですが、コオロギはまだおとなしいです。



京都の嵐山近くに、有名な鈴虫寺があります。
(お寺の正式名は、妙徳山・華厳寺(みょうとくざん けごんじ)というそうです。)
お寺で、鈴虫を飼っているそうですが、
うちも鈴虫ならいくらでもいるので、鈴虫のご利益がないかなあ・・・と思うのですが。




写真:近くにある獅子吼高原に向かうゴンドラです。

(ブログ) 2010/09/08 09:16

 ■2010/9/6 田舎暮らし
・田舎暮らしに憧れて、田舎に移り住んだ人の話を、母から聞きました。
京都の郊外で暮らしていた、60代のご夫婦だそうですが、
郷里の田舎に移り住んでほどなく、ご主人がノイローゼになってしまわれたそうです。
結局、すぐに京都にもどられたとか。




都会に嫌気がさして、田舎暮らしに憧れる人の気持ちもわかりますが、
田舎暮らしは、生やさしいものではありません。
よほどの覚悟が必要だと思います。
なにせ田舎は、交通が不便だということ。車がないと行動できません。



老後は便利な都会のほうが、暮らしやすいのではないかなあ・・・
と思うのです。電車もバスもありますしね。



実際私も、田舎に住むようになりましたが、暮らし始めて15年間、
ずっと閉塞感をたえず感じています。
京都の町中で生まれ育ったので。
やはり混沌とした都会はいいなあ・・・。







(ブログ) 2010/09/06 09:06

 ■2010/9/2 ご神木
・昨日は1日でしたので、白山比咩神社にお参りに行ってきました。
毎月1日には、欠かさずお参りしています。



参道や境内には、ケヤキやスギのご神木がたくさんあります。
樹齢300年とか、400年とかの大木です。
樹皮にさわると、ご神木のパワーがもらえるのではないかと、
私もそ~っとさわってみました。(写真)



大きいですね~
人間の寿命はせいぜい100年なのに、
木の寿命は果てしなく・・・。
時代の移り変わりを、ご神木は見てきたのですね。








(ブログ) 2010/09/02 09:16
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